長崎市 vs 諫早市 住みやすさ比較
長崎市と諫早市の違い(要点)
- 1R平均家賃は諫早市のほうが月2,761円安く(43,902円と46,663円)、年間では約3万円の差になります。
- 住民の平均所得は長崎市のほうが約13万円高くなっています(312万円と299万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は長崎市17.9%、諫早市17.6%です。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は長崎市3.1か所、諫早市4.1か所で、諫早市のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は長崎市11.4%、諫早市13.4%で、諫早市のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は長崎市131か所、諫早市97か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ長崎県の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
住みやすさスコアは諫早市のほうが4点高くなっています。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
3.05 件/千人
3.05 件/千人
子育て環境
11.4%
13.4%
保育施設の充実
120 施設
55 施設
家賃の安さ
46,663 円/月
43,902 円/月
医療アクセス
513 施設
129 施設
活気・利便性
390,551 人
133,479 人
平均所得
312 万円
299 万円
データ比較
390,551 人 ✓
人口
133,479 人
3.05
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
3.05
46,663 円
平均家賃(1R)
✓ 43,902 円
120 施設 ✓
保育施設数
55 施設
548 施設 ✓
病院・診療所数
144 施設
312 万円 ✓
平均所得
299 万円