別府市 vs 中津市 住みやすさ比較
別府市と中津市の違い(要点)
- 1R平均家賃は別府市のほうが月6,509円安く(38,749円と45,258円)、年間では約8万円の差になります。
- 住民の平均所得は中津市のほうが約5万円高くなっています(298万円と294万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は別府市15.8%、中津市18.2%です。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は別府市2.9か所、中津市3.9か所で、中津市のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は別府市10.3%、中津市13.2%で、中津市のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は別府市105か所、中津市86か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ大分県の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
住みやすさスコアは中津市のほうが4点高くなっています。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
3.06 件/千人
3.06 件/千人
子育て環境
10.3%
13.2%
保育施設の充実
33 施設
32 施設
家賃の安さ
38,749 円/月
45,258 円/月
医療アクセス
118 施設
70 施設
活気・利便性
112,115 人
81,524 人
平均所得
294 万円
298 万円
データ比較
112,115 人 ✓
人口
81,524 人
3.06
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
3.06
38,749 円 ✓
平均家賃(1R)
45,258 円
33 施設 ✓
保育施設数
32 施設
139 施設 ✓
病院・診療所数
80 施設
294 万円
平均所得
✓ 298 万円