佐伯市 vs 宇佐市 住みやすさ比較
佐伯市と宇佐市の違い(要点)
- 1R平均家賃は佐伯市が38,043円、宇佐市が38,241円で、ほぼ同じ水準です。
- 住民の平均所得は宇佐市のほうが約7万円高くなっています(287万円と280万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は佐伯市16.3%、宇佐市16.0%です。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は佐伯市2.9か所、宇佐市5.0か所で、宇佐市のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は佐伯市10.4%、宇佐市11.7%で、宇佐市のほうが子どもの多い街です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ大分県の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
住みやすさスコアは宇佐市のほうが5点高くなっています。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
3.06 件/千人
3.06 件/千人
子育て環境
10.4%
11.7%
保育施設の充実
19 施設
26 施設
家賃の安さ
38,043 円/月
38,241 円/月
医療アクセス
56 施設
45 施設
活気・利便性
64,450 人
51,972 人
平均所得
280 万円
287 万円
データ比較
64,450 人 ✓
人口
51,972 人
3.06
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
3.06
38,043 円 ✓
平均家賃(1R)
38,241 円
19 施設
保育施設数
✓ 26 施設
63 施設 ✓
病院・診療所数
52 施設
280 万円
平均所得
✓ 287 万円