鹿児島市 vs 鹿屋市 住みやすさ比較
鹿児島市と鹿屋市の違い(要点)
- 1R平均家賃は鹿屋市のほうが月11,203円安く(36,512円と47,715円)、年間では約13万円の差になります。
- 住民の平均所得は鹿児島市のほうが約35万円高くなっています(323万円と288万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は鹿児島市17.7%、鹿屋市15.2%です。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は鹿児島市2.8か所、鹿屋市4.2か所で、鹿屋市のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は鹿児島市12.8%、鹿屋市15.0%で、鹿屋市のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は鹿児島市91か所、鹿屋市72か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ鹿児島県の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
住みやすさスコアは鹿屋市のほうが2点高くなっています。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
4.64 件/千人
4.64 件/千人
子育て環境
12.8%
15.0%
保育施設の充実
168 施設
41 施設
家賃の安さ
47,715 円/月
36,512 円/月
医療アクセス
539 施設
71 施設
活気・利便性
591,263 人
98,626 人
平均所得
323 万円
288 万円
データ比較
591,263 人 ✓
人口
98,626 人
4.64
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
4.64
47,715 円
平均家賃(1R)
✓ 36,512 円
168 施設 ✓
保育施設数
41 施設
614 施設 ✓
病院・診療所数
82 施設
323 万円 ✓
平均所得
288 万円