鹿屋市 vs 霧島市 住みやすさ比較
鹿屋市と霧島市の違い(要点)
- 1R平均家賃は霧島市のほうが月3,605円安く(32,907円と36,512円)、年間では約4万円の差になります。
- 住民の平均所得は霧島市のほうが約10万円高くなっています(298万円と288万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は鹿屋市15.2%、霧島市13.3%です。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は鹿屋市4.2か所、霧島市3.8か所で、鹿屋市のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は鹿屋市15.0%、霧島市14.2%で、鹿屋市のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は鹿屋市72か所、霧島市80か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ鹿児島県の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
住みやすさスコアは霧島市のほうが3点高くなっています。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
4.64 件/千人
4.64 件/千人
子育て環境
15.0%
14.2%
保育施設の充実
41 施設
47 施設
家賃の安さ
36,512 円/月
32,907 円/月
医療アクセス
71 施設
98 施設
活気・利便性
98,626 人
123,070 人
平均所得
288 万円
298 万円
データ比較
98,626 人
人口
✓ 123,070 人
4.64
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
4.64
36,512 円
平均家賃(1R)
✓ 32,907 円
41 施設
保育施設数
✓ 47 施設
82 施設
病院・診療所数
✓ 112 施設
288 万円
平均所得
✓ 298 万円