名護市 vs 宮古島市 住みやすさ比較
名護市と宮古島市の違い(要点)
- 1R平均家賃は名護市のほうが月3,599円安く(42,876円と46,475円)、年間では約4万円の差になります。
- 住民の平均所得は宮古島市のほうが約12万円高くなっています(286万円と274万円)。
- 所得に対する家賃の重さ(1R家賃×12÷平均所得)は名護市18.8%、宮古島市19.5%です。
- 人口1万人あたりの保育所等の数は名護市5.6か所、宮古島市5.4か所で、名護市のほうが多くなっています。
- 人口に占める15歳未満の割合は名護市16.6%、宮古島市15.9%で、名護市のほうが子どもの多い街です。
- 人口10万人あたりの診療所数は名護市73か所、宮古島市68か所です。
- 犯罪率は警察庁の公表が都道府県単位のため、同じ沖縄県の2つの街は同じ値です。治安の違いはこのデータでは比べられません。
住みやすさスコアは名護市のほうが2点高くなっています。
数値は街くらべのデータベース(家賃は1R平均、所得は平均課税対象所得)からページ表示時に算出しています。出典はデータの出典をご覧ください。
スコア詳細(全国パーセンタイル)
安全性
6.53 件/千人
6.53 件/千人
子育て環境
16.6%
15.9%
保育施設の充実
36 施設
30 施設
家賃の安さ
42,876 円/月
46,475 円/月
医療アクセス
47 施設
38 施設
活気・利便性
64,734 人
55,656 人
平均所得
274 万円
286 万円
データ比較
64,734 人 ✓
人口
55,656 人
6.53
犯罪率(件/千人・都道府県単位)
6.53
42,876 円 ✓
平均家賃(1R)
46,475 円
36 施設 ✓
保育施設数
30 施設
53 施設 ✓
病院・診療所数
42 施設
274 万円
平均所得
✓ 286 万円